もっと何かできないか、色々を考えては足踏みしているこの頃

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何となく…

何となくな毎日をいつも過ごしている田舎のおばちゃんです。

何かできないか?」考えては見るものの、

いつも考えるだけで何となく時間を過ごしています。

勿体ないですね。

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テレビでハンドメイド作家さんを見てみる

お昼の番組の中で、時々

ハンドメイド作家さんの作品を習って作って売ってみる!

みたいな企画をしているのを見ます。

見ていると結構面白いですよね。

確実に稼げるminneハンドメイド副業入門 [ 大嵜幸子 ]

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感想(3件)

何か… 作れるなら作って…

それが収入につながるなら…

願ってもないこと!とは… 誰でも思うことですよね。

どんなことであっても、

結局「お金を稼ぐ」ということは難しいものです。

ただ、趣味に近いものがあれば、

実益はともかく「楽しむ」ことは出来そうですよね。

元々ハンドメイドが趣味などであれば…

結構いい副業なのかもしれません。

ただ… 私のように元々特に趣味ではない場合、

まず「何を作ることを続けることができるか」が重要になってきます。

何にせよ続かなければ意味がありません。

最初から「売る」ことが楽しいほど売れることなんて、

よほど才能でもなければ難しいでしょう。

ですので最初の段階では、

自分が興味をもって楽しむことができ、

続けていくことができるか?が重要になりそうです。

それがなかなか難しい。

Couturier[クチュリエ]2018-’19年秋冬号 (手づくりキットのカタログ)

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↑みたいな雑誌を買ってみましたが…

とりあえず… 難しそうですよね(笑)

きんちゃく袋を作ったり、

子どもの体操服の名札を付けるのが精いっぱいな程度の

私のハイドメイド能力では… なかなか手が届かない気がします。

手芸は… 私のようにマメではない人には難しいかもしれません…

お花関係で考えてみる

新聞広告に、地元の(まぁまぁ近所)

お花関係のアレンジメントの教室の紹介が入っていました。

お花… は嫌いではない。

祖母が押し花の先生をしている…

というのはそんなに関係ないですが(関係ないんかい^^;)

個人的にも、義母さんの葬儀後からお墓のお花を頻繁に交換したり、

仏壇を綺麗に給ったり、仏壇前に花を別に飾ったりと、

そこそこ触れているものではあります。

何よりその教室、地元が結構お花の産地でもあることから、

お花代の実費分のみの自己負担で、教室代は基本的にただとのこと!

これは嬉しい。

勿論資格を取りたいとなると、

それなりに費用はかかるとは思いますが、

一つ視野に入れても良いかもしれない… と思いました。

これは別に副業などにつながる話ではないと思いますがね。

でもこれからお葬式などの需要が増えることも予想されます。

誰もがいつかは亡くなることになりますが、

誰でもそこそこ大規模に葬儀をあげたいわけでもないだろうし、

費用の面でもナンセンスだと考える場合もあるかもしれません。

でもお花は飾りたい… って場合はあるかもしれませんよね。

そこそこのお花を飾ってあげる仕事。

みたいなのを個人でしてあげる仕事!なんてどうでしょうか。

個人でなら… 色花など、もしかしたら派手じゃない?って花であっても、

故人さまの好きだった花などを飾ってあげることができるかもしれませんし、

カタログみたいな… 型にはまった種類をそろえる必要もなく、

その時市場やお花を売っているお店で安いものである程度形にすることができれば、

費用面でも安き仕上げることができるかもしれません。

その分量や内容的に充実した綺麗なものを飾れるような気が…

するんですがどうでしょうか??

ただ単に考えてみただけなんですけどね。

でも一つ、案としては良いかも?と思ってます。

先生するほど、対人関係得意じゃないんで…

もしも手に職って考えた場合にいいんじゃないか??ってね。

上の方で広告を載せている雑誌

話はちょっと戻りますが、

上の方で広告を入れさせてもらっている雑誌の中で、

ちりめん?か何かで小さなひな壇を作るっていうセット?キット?

掲載されていました。

これはちょっとだけ興味があります。

うちの下の子は女の子なので、

ひな祭りはひな壇を飾っていますが、

このひな壇は私が生まれた時に母方の祖父母が買ってくれた物になります。

バブルが終わりの頃でもあったので、

時代も関係しているのか… かなり大型で派手なひな壇です。

二畳の小さい部屋がひな壇だけで占領されてしまいます。

これはこれで良いのですが、

うちの下の子である彼女専用のものがあれば、

いつかもしかしたら嫁ぐ時に持っていけるなぁ… と思いました。

持っていくにしても大型の物は、保管場所にも困ることになります。

一軒家で収納がたっぷり!みたいな所であれば良いですが

(現在住んでいる家は築60年くらいなので古いですが、無駄… に広いです)

物を持たないことが良い!ともされる現在。

考え方によっては大型のものはナンセンスかもしれません。

なので、小型の小さな箱の中に納まってしまうものであれば、

プレゼントできるなぁ~っと。

買うよりも… 一応作った方が、愛着もわくかな…?

目の部分などを自分で書き入れるタイプのようなので、

だるまさんのように一緒に顔を書いても良いかもしれませんね。

良い思い出になるかもしれません。

何かに挑戦したいけど、何ができるだろう…

何を続けることができるかな?っと…

模索している最近の私であります。

今回はこの辺で

では また。

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