未確認飛行物体「UFO」って信じます?/見たことあります?/宇宙人はいるか

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宇宙って神秘ですよね。

とても神秘的ではありますが、実際に「宇宙」を見たことがある人・いったことのある人の方が人類の中で非常に少ないので、本当の部分は「本当?」なのかわからないのが現実ですよね。

「宇宙」に関する映画もたくさんあります。

とても美しい・謎に満ちた世界と感じられる風にえがかれていて、SFとしては想像力を掻き立てられますが、一方でとりあえず舞台を「宇宙」しちゃえばそれだけでSFにでもアクションにでも、ラブロマンスにでも、どんな世界観もえがきやすいとも言えますよね。

だって「ほとんどの人」は実態を知らない世界なんですから。地球上であれは「ない」と思うことであっても、「全然有り」にできちゃいます。

近未来の話をえがいている作品の場合、よく宇宙が出てきますよね。

ちょっと前の映画(20年前後くらい)とかを見てみると、そこから考える2000年代初頭である現在、すでに宇宙の研究がかなり進んでいるような描写のある映画などもあり、そういったものを見つけるたびに、

「多分20~30年くらい前までは、PC技術の進歩の目覚ましさより、宇宙開発が進むだろうと思う人が多かった」のかな?とか。勝手に考えてしまっています。

でも考えてみると、「人類」って、まだまだ「地球上」のことについても全てわかっているわけでもないし、理解しているわけでもない。

海のそこのそこに何があるのかもしれないし、マグマの中を潜っていったら何があるのかもわからない。

結局のところ魂的な非科学的なことも、「わからない」で終わる。

まだまだ分からないことだらけなのに、「宇宙」のことなんてこれまたわかるわけないですよね。地球上の「常識」は恐らく通用しないんだとは思いますが、それもよくわからない。

そもそも「宇宙」ってなに?「宇宙人」っているの?

私の空想と妄想の非常に多い記事になるかと思いますが、暇つぶしにでもお付き合い頂ければ幸いです

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そもそも「宇宙」の存在

何を言っているんだ?という話になるかもしれませんが、そもそも「宇宙」って本当にあるんだろうか?と思ってしまうときがあります。

あったとしても、もっと「外側」の世界なんじゃないか?とか。

そんなわけのわからないことを考えていることがあります。有名漫画でも今そんな感じのニュアンスの話ありますよね。「HUNTER×HUNTER」とか。

実は自分たちがこれが全てと信じていた世界が実は案外ちっぽけだった」といった風な感じです。

子供のころからよく考えていたのが、「ドーム状の天井に囲まれていて、プラネタリウムのように空は天井に空がうつっているんじゃないか?」っといった風なことです。

なので、その考え方からいくと「宇宙人」は別にこの「星(地球)」の外から来ているのではなくて、自分たちが現在いるドーム状の世界の外の、別のどころからきている。と考えていたりします。

そうなると地球儀とか、飛行機って飛んで行ってるじゃん、とか、いろいろな話が絡んできますが、その部分については私は、「地球儀」って「これが地球です」っていう固定概念を「人間」に植え付けているけど、本当にこんな形なのかがそもそも疑問… と考えています。

飛行機の航路だって、決まったところを飛んでいるわけで、その「決まった航路」ってもしかして「決まったところを回っている(遠回りして)だけ」なんじゃないか?とか考えてしまうんです。

時々行方不明になってしまう飛行機や船なんかは、その境界線をどこかで超えてしまって戻れなくなるのでは?とか。

「時間」の感覚も今自分たちがいる「ココ」が絶対ではないわけで。ちょっと「外」へ出たら「時間そのものの流れ」さえも違うか、あるいは「時がたつ」という感覚がもう何か違うのでは?など。

ひねくれていますが、そんなことを考えてしまうんです。子供みたいですよね。今でも。

そんなわけで、「宇宙」というものをそもそも否定している考え方も持っているのですが、それとは別に「宇宙」が現在情報として見聞きする通りに存在している場合についても、いろいろと考えています。

「宇宙」ってなんだろう

いつも言わせていただいておりますが、私は学がある方ではありません。恥ずかしながらない方だと思います。

でもだからこそ、こんなにも理屈っぽいことをいろいろと考えてしまうのかもしれません。

ある一定のレベル以上に「知識」が備わっていれば、むしろすべてを論理的に理解していくことができるんじゃないかな?と思うからです。

一般的に子供の方が、大人ほど固定概念にとらわれることなく毎日を送っており、大人よりもものの見方が柔軟であるように感じられますが、それと似たようなものかもしれません。

「知識」がないからこそ、わからないことに対して妄想と想像が半端ないんです。というところで、「宇宙」ってなんだろう?って考えていくことにします。

なんなんでしょう。本当に… 。なんなんでしょうね?

恐らく私は私の一生の中で「宇宙」に行くことはないでしょう。なので考えても仕方ないんですが…

地球って遠心力とか諸々の力で回転しながら回ってる(飛んでる?)「宇宙空間」に浮かんでるんですよね?

それって、めっちゃ怖くないですか??地球上で起こるであろう全ての天災も及ばないほど、怖くないですか?

だってですよ?イメージとしてはハンマー投げのハンマーの部分が自分でも回転してて、それが「地球」な感じですよね?

振り回してる中心と、鎖や綱的なものでつながっているわけではないけれど、引力的なものでびみょーなバランスでびみょーな距離感で、ピンっと張って回ってるってことですよね?

ちょっと何か、重さ的なバランスが崩れただけでも危険じゃないですか???

人間って増えてますけど、人がどれだけ増えても、建物がどれだけたったとしても、見た目には重そうな感じがするけど、地球全体の質量としては変わってないから問題ないってことなんでしょうかね?

じゃあこれから「宇宙」開発が進んだりして、「宇宙」から何か鉱物的なものなどを積極的に持ってき始めたとすれば、その地点で「地球」のバランスが大きく狂っていくことに… ならないですかね?

わからなさすぎて、未知すぎる話でして、本当によくわからないですよね。

宇宙人の存在については、私は肯定派です。「宇宙」が存在するのであれば。

「宇宙人」からみれば私たちは「地球」って星に住んでる「宇宙人」ですよね。

飛んできているんだとすれば、科学力とか、かなり進んでるんでしょうね。

スタートレックでも人類がある程度の「地点」へたどり着いて初めて、コンタクトをとってくるといったシーンがありますが、そんな感じなんでしょうか?

平和友好的だといいですね。でも平和友好的なはずがないと思ってしまうのは私だけでしょうか?

だって人間だって好戦的じゃないですか。

歴史の中で人間は人間同士で頻繁に争い、優劣を競ったり、土地や資源を奪い合うじゃないですか。

突然もしも「宇宙」からそういった侵略者が来たとしても、「そうか… ついに今日だったか… 」って。きっとそんな感じなんでしょうか。

科学力が半端なかったとすれば、同列の立場で「対話」ができるわけないじゃないですか。「人間」だってそうなのに。

などなど、他にもいろいろと考えていることはありますが、そんな感じの理由から、私は「宇宙」が本当に「存在」しているのであれば、「宇宙人」は肯定派です。

でも、平和友好的というか、友達関係のようになれるとは思ってません。

彼らが今後、「人間」に公式に接触してくることがあるとすれば、それはさながら「映画」のように「侵略」が始まっちゃうときなのではないか?と考えてます。

結局のところは本当のことなんてわからない

結局のところ、本当のことなんて何もわかりませんよね。

目の前にあることだけが真実です。 …と言いたいところですが、それも真実であるかはわかりません。

まぁ、目の前にしっかりと見えているものはそこに「存在」しているとは思いますが、「色」は?

「形」は?生まれてきてからずっと「こうだ!」と信じ、そういわれ続けてきた固定概念が出来上がってしまっている・それを信じ、それを基準として物事を「現実」と「非現実」として考えている限り、「真実」なんてわからない。

でも別にわかる必要なんてないんですよ。多分。わかったところで、それこそ映画のヒーローのように何かを変えることができるような特別な力も何もないんですから。

自分には何か特別な… なんて、中二病的なことを考えていた時代もあったような… 気もしますが(黒歴史です)なんだそれ。それこそおこがましい。

そんなすごいことができるなら、もっとそもそも自分の現状を変えることができているハズだ!

考えても仕方ない。当てもない。全く意味もなく振り出しに戻る。

ニュースで流れていること。それだって、本当に自分が直面していることでもない限り、「本当の本当」の部分の現状なんてわからない。

そもそも「ニュース」や「その他のテレビ番組」「インターネット」の情報でもそれが本当でそれが嘘なのか

なんて難しい世の中!考えても仕方ない

さて… 晩御飯作ろう!

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